東京で暮らすなら東京都民銀行を利用しよう

東京都民銀行とは

誰もが憧れる大都会、東京。たくさんの高層ビルが建ち並び、メディアで取り上げられている有名なお店や話題のスポットが次々と登場する賑やかで活気のある街です。2020年にはオリンピック開催も決まっているのでこれからますます発展することでしょう。東京は大学や大手企業の本社などがたくさんありますし、様々な働く場所があるので夢を叶えたくて地方から出てくる人も多いと思います。

「18歳で上京し、今の事務所に入りました。」テレビで芸能人がよく話す思い出話も、この“上京”という言葉があるだけでぐっと青春時代を感じさせるロマンティックな話になります。もちろん夢と希望にあふれた若者だけでなく、仕事の都合や家庭の事情で住む場所を東京に移したという人もいます。東京は交通の便が良く、昔ながらの商店街から最新ショッピングスポットまであるため何でも揃うので、生活していくにはとても便利な場所です。しかし、生活していくにはお金の管理が大切です。

賑やかな街に暮らすのでそれなりの収入はあるかもしれませんが、東京は全体的に家賃が高めですしお店がいろいろあるため出費もかさむ可能性があります。ですから計画的にお金を使っていかなくてはいけません。そこで力強い味方になってくれるのが「東京都民銀行」です。東京都民銀行は1951年(昭和26年)に創設された、東京都港区に本店を置く地方銀行です。シンボルマークは緑色の棒が5本下に向かって扇形に開いたようなデザインになっていて、これは東京都民銀行の頭文字である「T」、漢字の「人」、上に向かって示された矢印「↑」の意味があります。

東京都民銀行は人と人との暖かな触れ合いを大切にしているのでその基本である人と、東京都民銀行が交じり合い、上を目指して交流していくようにという願いがこのような形になりました。地域社会と一体となり発展していくということをテーマとし、東京都民銀行は日々様々なサービスや取り組みを行っています。